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右胸のしこり。

クリスマスイブに発見した右胸のしこりは、いまだ健在です。12時の方向、胸の上部ぎりぎりぐらいのところに、ぽちっと小さく固い塊があります。
エコーで診てもらったところ、非常に固い腫瘤で、乳腺組織ではなく、皮下とても近いところ、脂肪組織の中にあるそうです。
エコーの先生と主治医曰く、がんの再発である可能性は低いと思うとのことですが、念のため、細胞診を受けました。なぜ、組織診でないのかというと、しこりが小さいため、組織診だとしこりが全部とれちゃうかもしれないし、再発の可能性は低いと思うしということでした。
昨日、その細胞診の結果が出ました。というか、「検体不適正」=「細胞が一定量とれていない。標本がうまく作成されていない。」ということでした・・・。先生がしこりに針をさしているとき、ちゃんと横目でエコー画像を確認していたんですが、ちゃんとしこりに針が刺さって、細胞が取れている感じだったんだけどな~・・・難しいもんなんですねぇ。

「検体不適正」となったときは再検査するものなのですが、来週早々に東京の病院での定期検診(胸部MRI)があるので、その検診の結果を待って、東京の主治医の意見も聞いて、それから考えてみましょうということになりました。

少しもやもやしますが、きっと大丈夫!と思って、もうしばらくは頑張っていこうと思います!!

新年とリュープリン。

あけましておめでとうございます。
昨年は出産&子育て&抗がん剤と放射線治療で、あっという間の1年でした。
年末年始を旦那さまの実家で楽しく過ごし、胸のしこりは健在ですが、「ま、大丈夫だろー」と明るく考えられるようになりました。
父が寝たきりだったこともあり、私の実家では年末年始に親戚で集まるということがなかったので、大人数でわいわい過ごす今年のお正月はとても楽しいものでした。
娘もみんなにかわいがってもらって、ご機嫌で大はしゃぎ!ひいおばあちゃんちの広いお座敷のテーブルのまわりを、きゃぁきゃぁ喜びながら伝い歩きしていました。
初詣には近所の神社にみんなでお参り。家族と仲間たちの健康を祈ってきました。

さて、治療に卵巣機能抑制(GnRHアゴニスト製剤投与)をするかどうかで、ひそかに悩み続けているのですが、待っていた試験の結果がでたようです。うーん、やっぱり打っとこうかなぁ。しかし、これを打つと確かさらに20%ぐらい閉経の可能性が高まるらしいので、抗がん剤で痛めつけられている卵巣機能がさらにダメになる可能性大で、つまりただでさえ不可能に近い第2子がさらに不可能に近くなるということで・・・
ちなみに、GnRHアゴニスト製剤投与を勧める今の主治医には、「二兎を追う者は一兎をも得ず、だよ。」と言われております。うーん。

最近見たNHKのTVによると、「2045年には平均寿命が100歳になる」そうです。2045年を想定したドラマでは、70歳ぐらいのおばあちゃんが若返りの薬で若返って恋をして「子供がほしいと思っているの。私の体、あと10年もすれば妊娠可能になるんだって。」と言っていました。なかなか衝撃的で、にわかに信じがたいですが、もし、そうなのであれば、そのときまで、まずは私の命をもたせることを最優先にすべきなのかな。
(^^;)

「閉経前患者に対する術後ホルモン療法、高リスク患者では卵巣機能抑制が標準治療となる可能性」サンアントニオ乳がんシンポジウム2014

 閉経前早期乳癌に対し術後化学療法を受け無月経とならなかった患者、35歳未満といった高リスク患者では、術後ホルモン療法としてタモキシフェンに卵巣機能抑制(OFS)を加えることで乳癌再発リスクが大きく低下し、エキセメスタン+OFSではさらに大きなリスク低下が得られた。 SOFT 試験は、閉経前ホルモン受容体陽性(HR+)早期乳癌患者に対する術後ホルモン療法において、タモキシフェン(T)またはアロマターゼ阻害薬エキセメスタン(E)にOFSを加えることの意義を明らかにすべく行われた。

 2003年12月から2011年1月までに25カ国426施設から3047例が登録され、タモキシフェン5年(T群、1018例)またはタモキシフェン+OFS 5年(T+OFS群、1018例)またはエキセメスタン+OFS 5年(E+OFS群、1014例)に無作為割付された。OFSの方法はGnRHアゴニストtriptorelinの投与、卵巣摘出術あるいは放射線照射とした。主要エンドポイントは無疾患生存(DFS)、副次エンドポイントは無乳癌期間(BCFI)、無遠隔再発期間(DRFI)、全生存(OS)。

 登録患者が試験計画時の想定より高齢で低リスクだったため、有効性評価に先立って2011年にプロトコール変更を実施。これに伴い、3群間の多重比較からT群とT+OFS群の比較を主要解析、T群とE+OFS群の比較を2次解析としたほか、化学療法の有無別の前向き解析が加えられた。

 追跡期間中央値5.6年における5年DFS率は、T群84.7%に対してT+OFS群では86.6%(ハザード比[HR]は0.83、95%信頼区間:0.66-1.04、p=0.10)で、有意差は認められなかった。E+OFS群(1014例)の5年DFS率は89.0%(HR0.68、95%信頼区間:0.66-1.04、p値は報告されず)だった。

 5年BCFI率はT群、T+OFS群、E+OFS群でそれぞれ86.4%、88.4%(HR 0.81、95%信頼区間:0.63-1.03、p値は報告されず)、90.9%(HR 0.64、95%信頼区間:0.49-0.83、p値は報告されず)で、T群と比較してT+OFS群では19%、E+OFS群では36%の乳癌再発リスク低下が認められた。

 患者の949例47%は術後化学療法なし(No Chemo:術後無作為化までの期間中央値1.8カ月)、1084例53%は化学療法終了後、血中エストラジオール濃度が閉経前レベルにあることを確認、登録した患者(Prior Chemo:同8.0カ月)だった。全例/No Chemo/Prior Chemoの年齢中央値は43/46/40歳、リンパ節転移陽性35/9/57%、腫瘍径>2cmが32/14/47%など、No Chemoはより低リスク、Prior Chemoはより高リスクの患者集団だった。

 No Chemo集団において、T群(476例)、T+OFS群(473例)、E+OFS群(470例)の5年DCFI率はそれぞれ95.8%、95.1%(HR 0.95、95%信頼区間:0.54-1.69)、97.1%(HR 0.59、95%信頼区間0.31-1.14)といずれも予後良好で、OFSを加える意義は認められなかった。

 一方、Prior Chemo集団では、T群(542例)、T+OFS群(542例)、E+OFS群(544例)の5年BCFI率はそれぞれ76.0%、82.5%(HR 0.78、95%信頼区間:0.60-1.02)、85.7%(HR 0.0.65、95%信頼区間:0.49-0.87)で、T群と比較してT+OFS群では22%、E+OFS群では35%の乳癌再発リスク低下が認められた。E+OFS群ではT群と比較して、患者100人における5年以内の再発を7-8人減らせる計算だという。

 さらに、ホルモン療法なしでは非常に高リスクであることが複数の研究で報告されている35歳未満の患者集団においては、T群(112例)、T+OFS群(121例)、E+OFS群(117例)の5年DFS率はそれぞれ67.7%、78.9%、83.4%だった。Francis氏によれば、T単独では5年以内に3人に1人が再発するが、E+OFSではこれが6人に1人に減少すると想定され、OFSを加える意義がもっとも高い集団と考えられる。

 主たる薬理作用によるグレード3/4以上の有害事象はT群で24%、T+OFS群31%。OFSを加えることで更年期症状、うつ、高血圧、糖尿病、骨粗鬆症の頻度が上昇した。

 Francis氏は、「すべての閉経前HR+患者でOFSを加える意義があるわけではなく、特に化学療法が不要な患者ではタモキシフェン単独でも十分有効であることが示された。OSについてはより長期の追跡が必要だろう。その一方で、化学療法で無月経とならなかった患者、特に35歳未満では、タモキシフェンにOFSを加えることで再発リスクが低下すること、そのベネフィットはエキセメスタンを用いた場合により大きくなることも示された。こうした患者集団に対しては、実臨床を変える試験成績になったと考えている」と述べた。

 同演題についてディスカッションしたHope S. Rugo氏(UC San Francisco Comprehensive Cancer Center)はSOFT試験について、8年という長期にわたる登録期間にもかかわらず国際的な協働が成功したこと、閉経状態を厳しく定義したこと、ホルモン受容体の状態についての定義が明らかなこと、患者報告によるQOLなどの評価が注意深く行われている点などを評価し、実施が計画されている長期追跡や組織解析にも期待を寄せた。その上で、現時点では遠隔転移や全生存についての追跡期間が短いこと、有害事象についても十分考慮すべきであることを指摘。「術後化学療法の必要性が明確になっていない中等度リスクの患者集団はもちろん、すべての患者において、リスクベネフィット比を個別に考慮して治療選択を行うことが重要だ」との見解を示した。

メリークリスマス。

1年で一番好きな時期がやってきました。今年もクリスマスソングを聞きながら、浮かれて過ごしています。思えば、1年前のイブは、聖路加のクリスマス・イブ礼拝に参加して、月光さん、やっぺさんと初めてお会いして、築地パラディーゾでディナーをした記念すべき日なのでした。あれから1年なんだなぁ。早いなぁ。

昨夜、そんなことを楽しく思い返しながら、お風呂に入っていて何気なく右胸に触れて、手が止まりました。
・・・えっ?なにこれ??
ガンを切除したすぐ近くに、米粒大のしこりが・・・
ついこの前まではなかったのに、いつの間に!?
なんでなんでなんで・・・
イブなのに、こんなクリスマスプレゼントいらない!頭が真っ白になりました。
明らかにしこりがあるので、「これはもうだめだ。」という気持ちと、「まさか。放射線もしっかりあてたのに、今の時期に再発はないんじゃないか。」という気持ちが交錯します。
たまたま、翌日(今日)は、ハーセプチン投与とエコー検査をする予定になっていました。
なので、「とにかく今、考えても仕方がない。明日、ちゃんと先生に診てもらおう。」と気分を落ち着けて、なんとか眠りにつきました。

病院に来て、検査待ちしている間も、悪い想像が頭の中をぐるぐる回ります。エコー検査室に入って、服を脱いでベッドに横になって、思わず涙ぐんでしまいました。
ふと脇を見ると、アンパンマンの絵が何枚か張り付けてあり、ぬいぐるみが置いてあります。ぼんやり、それを見ながら、はっと気が付きました。
この部屋には、小さい子供も来てるんだ・・・
私だけが大変なわけじゃない、もっと苦しい病気と闘っている人はたくさんいるんだぞ!負けちゃだめだ!

そして、エコー検査。しこりもしっかり診てもらいました。
先生によると、「エコーの所見では、悪いものではなさそうに思う。また、治療したばかりのこの時期にガンが出てくるのは考えにくいし。場所も浅すぎる気がする。でも、念のため、来年早々に細胞診しましょう。」ということでした。
少しほっとしましたが、まだまだ不安です。来年早々に細胞診しても、結果がわかるのは2週間後だから、あと1か月ぐらいはこんな気分のまま過ごすのかぁ・・・
ま、暗く考えてもどうなるものでもないし、明るく考えて、新年を迎えることにします。(^^)

娘は、無事に9か月を迎え、初風邪をひいて鼻タレ娘になっています。機嫌もいいし、元気で困るぐらいなのですけど、寝るときに少し息苦しそうなので、早く治ってくれたらいいなと思っています。

スマイルパーティーへ。

先日、聖路加スマイルパーティーに参加しに上京しました。
聖路加スマイルパーティーとは、年に1回開催される、聖路加国際病院で治療を受けた乳がん患者と医療スタッフの交流会です。
...赤ちゃんを義両親に預けてまで行くものだろうかと自分でも思います。あたたかく送り出してくれた義両親と旦那さまに深く感謝しながら、図々しく東京に2泊もしてきてしまいました。

初日は、じぇにこさん、やっぺさんと銀座のMUJIカフェでランチして、月光さんが来たあと、教文館でクリスマスグッズを見て、ピエールマルコリーニでチョコパフェとチョコケーキ食べて、中目黒の青の洞窟イルミネーションを見に行って、ワンタンと担々麺をはしごして、やっぺさんち泊。

2日目はいよいよスマイルパーティー。
ブレストセンターの先生方の紹介ビデオや、それぞれの患者会の紹介、乳がんサバイバーによるフラダンスや、医療スタッフによる「Let it go」よさこいダンス、バンド演奏、肺小細胞がんサバイバーの方による「いのちの落語」などなど、時にじーんと感動したり、大いに笑わせてもらったり。
最後に患者に向けたビデオのなかで、ブレストセンターのテーマソングとしている、私も大好きなAIさんの「Story」が流れました。「あなたは一人じゃない。乳がんに一緒に寄り添い、共に歩いていきましょう。」という聖路加の先生方のメッセージとともに、聞きながら、思わず号泣してしまいました。患者のことをこんな風に考えてくれる病院で、本当にここで治療してもらえてとても幸せだったなぁと思います。東京で一人で病気と闘えたのは、私を支えてくれた優しい先生や医療スタッフやお友達や家族のおかげだったなぁと、1年前を思い出し胸が熱くなりました。ビデオのあとには、AIさん本人が出演されて私たちを励ましてくれて、さらにStoryを1フレーズ歌ってくれるという、サプライズ映像もありました。どんだけすごいんだ〜
「Story」本当にいい曲ですね。聞けば今でもタオルが絞れるぐらい泣けると思います。

そのあとは茶話会があり、先生方とお話したり、お楽しみ抽選会があったり、闘病中に必要なウィッグやつけまつげ、スキンケアなど美容グッズの紹介ブースを回ったり。
ここで会えた乳がん妊婦仲間とは、それぞれの子育てについて相談したり、近況を報告し合ったり、たくさん話をしました。子連れで来ている友達もいて、置いてきた娘を思い出し、勝手にセンチメンタルになったりしました。本当にかわいいお子さんばかりで、ほっこり癒されました。乳がん妊婦仲間で集まっていると目立つのか、先生方から声をかけてくれたりして、先生方ともたくさんお話をすることができました。
他にもjasminさんや、就労リングで一緒だった方など、懐かしい人たちにたくさん会えました。
最後は、ブレストセンターの先生方や医療スタッフが、トンネルアーチを作って、患者一人一人に声をかけながら送り出してくれました。またまた感動しました。

ブレストセンター長の山内先生自ら、よさこいを先頭で踊ったり、最後のトンネルアーチまで積極的にこの会に関わってくだっていて、他の病院ではあり得ないことなのではないかなと思います。患者にいつも寄り添ってくれる聖路加は本当にすばらしい病院だと思うし、ここで治療してもらえたことは本当に幸せでした。

そのあとは、ご近所ぽんメンバーと築地パラディーゾでご飯を食べて、懐かしい聖路加チャペルに行って、またまたやっぺさんち泊。田舎っ子が都会の高級マンションに2泊もさせていただいて、なんだかリッチな気分になれました〜。とっても感謝しております。ありがとう、やっぺさん!!

翌日は、銀座で家族へのお土産を買ったあと、ぽめさんのお車に乗せてもらって、ホテルの中華ランチへ。ぽめさん、ちゅらりんさん、みくさん、えださん、なごみさん、hikariさんとお会いすることができました。思えば、この日の1年前は、ちゅらりんさん、hikariさんと三渓園に行った日、そのときのことを懐かしく思い出しました。
久々にお会いした気が全くしない皆さん。楽しくお話していると数時間があっという間に過ぎてしまいました。

地元の空港に着くと、義父が車で迎えに来てくれていました。思えば、私の父は病気だったし、母は免許を持っていないので、家族が私を迎えに来てくれるという体験は、これまで私にはあまりないことでした。お友達と一緒に飲みに行ったりしたときに、家族が迎えに来てくれるのを、すこしうらやましく思っていたのを思い出します。
娘を置いて遊びに行ったに近いのに、こうして迎えにまで来てくれるなんて、本当にありがたいことです。改めて義父にお礼とお詫びを言うと、「全然いいんだよ。同じ病気の友達と会うことは力になると思うしね。楽しんで来れたならよかったよ。」なんて、言ってくださって。本当に本当に素晴らしい義両親です。深く感謝しております。

ハーセプチン11回目と脳MRI。

先週、ハーセプチン11回目の投与と、脳MRI検査を受けました。
造影剤入りのMRI検査を受けるのは、3回目?だと思いますが、キュイーンガーピシーッという爆音と機器の圧迫感にもずいぶん慣れ、落ち着いて検査を受けることができました。30分ぐらいだよな〜と思っていたら、15分ほどで終わり、あれ?こんなもんだっけ?って感じです。脳だけだったから短かったのかな??

頭痛は地味に続いていますが、あまり感じないときもあり、ひどく感じるときもあり。これまで人生で頭痛ってあまり感じたことがないので、少しの痛みでもまぁまぁ恐怖なのです。ビビリなので、ネットでも丹念に調べてみましたが、偏頭痛のように拍動しないし、緊張性頭痛とも違う気がするし。
ということで念のため受けた脳MRIの結果発表が今日でした。結果、異常所見なし!ばんざーい!!
よく分からない頭痛は続いていますが、何かの副作用だと思うので、これからはあまり気にせずに、うまくつきあっていこうと思います。

同時に、血液検査の1CTPの結果も返ってきました。正常値4.5以下のところ、今回は5.9・・・うーん、異常値ですが、前回の8.0よりは下がりました。なんとなく心がざわつきもしますが、あまり深く考えずに経過観察していこうと思います。

娘は、つかまり立ちから伝い歩きを始めました。見慣れない義兄に号泣したり、フォトスタジオの雰囲気に号泣したり、少しずつ周りが分かるようになってきたのかな。
目が覚めたときとかに呼びかけると、にぱ〜っと笑ってくれて、それがたまらなくかわいいです。「こんなにかわいいとお母さん困るわ〜」って娘を抱きしめながらコロコロ転がって、キャハキャハ笑い合って、とても幸せを感じています。

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結婚後すぐに乳癌が見つかり、手術後、妊娠している事が分かりました。治療しながら出産を目指すために、旦那さまと離れ、東京で一人暮らししながら頑張っています!

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