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タキソテール延期。

昨日は、タキソテールの3回目の投与日でした。
今回(2クールめ)は、1クールめより副作用も少なく感じ、こりゃ楽勝かもと思っていたのですが・・・。
感じない副作用が重篤であったようです(T T)

血液検査の後、先生の診察で
「kokoさん、白血球1500、好中球700でした。これでは、今日は抗がん剤は打てません。2週間前の白血球が1100で、ノイトロジンを打ったのに、2週間でほとんど戻っていない。妊娠中のCAF療法で骨髄がやられてしまっているのかもしれない。骨髄へのダメージを考えるとタキソテールは中止したほうがいいかもしれない。」
「先生、せっかく2回したし、できたら中止はしたくないなぁと思います。」
「でも、抗がん剤で体をたたきすぎると、もし再発したときに治療に支障が出るということがありますよ。」
「なるほど・・・。」
「それでは、次は3週間後に来てください。3週間後に白血球が戻ってきていたらそこでタキソテールを打ちましょう。」
「先生、3週間も後ですか?来週とかではダメなんでしょうか?定められた投与方法じゃないと効果は下がりますよね?」
「効果は下がるだろうけど、ハーセプチン(3週間に一度の投与)もあるし、その投与と一緒のほうがいいでしょう。2週間前から400個しか増えてないわけだし、来週に戻っているという気もしないし。」

という先生のご説明に納得して帰ってきたのですが。
抗がん剤の副作用として骨髄抑制があり、白血球の戻りが悪いと投与が延期になるとは知っていましたが、延期は1週間ぐらいだと思っていたので、3週間も延期ということにだんだん不安になってきました。
せめて1週間後に採血だけでもしてくれたらいいのになぁ。

それと、骨髄って、一度、抗がん剤でやられると復活しないのかな?
抗がん剤止めてしばらくすれば復活しないんでしょうか。
そんなにすぐ再発しない気がするし(楽観的?)、再発するまでには骨髄は復活しているのではと思うのですが。
今回、タキソテールでいたみつけることになっても、復活するなら、残り2回をサッサとやってしまいたいなぁ。

うーん。もう一度、先生に聞いてみたい。
そして、東京の元主治医にも意見聞いてみたいな。

治療が延期になるって、結構辛いですね。
あと2回で終わるって楽しみに思ってたのに〜。(T T)
みんな、CAFの後のタキソテールを、ちゃんとスケジュール通りに投与できているのに、なんで私の体は言うこと聞いてくれないのかしら〜。

でも、妊娠中、赤ちゃんを守って、抗がん剤にも耐えてくれた私の体。十分に働いてくれたよなと思い直しました。心から感謝してます。
だから、あともう少しだけ、機嫌を直して、一緒に頑張ってくれ〜!と念じております。(^^;)
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第2子への思い。

2回目のタキソテール投与から2週間と少し。「あれ?今回は副作用が楽だなぁ〜♪投与量を減らしたからか、それとも抗がん剤に体が慣れたのかな。ラッキー♪」と思っていたら、ここにきて関節痛と倦怠感がひどくなってきました。こんなことで、明後日の3回目の投与をクリアできるのかーっ。

でも、処方されたロキソニンを飲むと、なんとか日常生活は普通に送れます。あまり動きたくないので、ゴロゴロと旦那さまの『SLAM DUNK』を読破したりしていました。
ただ、ここ数日、娘が昼間に良く起きているようになり、
うんぎゃーっ→ミルク→げっぷ→抱っこしてあやす→ウトウト→ベッドにそっと置く→うんぎゃーっ
の繰り返しで、副作用のある体では少々辛いです。(^^;)
義母や姉がちょくちょく来てくれるので、とても助かります。

白血球が増えだしたと思われる先週半ばから先週末にかけて、お友達がたくさんお祝いに来てくれました。みんなに会うのは半年ぶり。久々に話ができてとても楽しかった。みんなも、娘をとてもかわいがってくれて、また、比較的元気そうな私に安心してくれたようでした。調子に乗って、ハゲ頭とか帝王切開の跡とか見せちゃった。(^^)

そこで、お友達が第2子、第3子の妊活の話をしていて、それを聞いているうちにとてもうらやましくなってきました。来月で私の抗がん剤治療は終わりますが、その後は5年間のホルモン治療が待っています。抗がん剤をした時点で、卵巣が10歳ぐらい歳をとってしまったので、ただでさえ今後、妊娠する可能性は低いですが、さらにホルモン剤治療中は妊娠はできません。ホルモン治療は5年間が標準治療ですが、10年服用したほうが予後が良かったということで、今後、さらに伸びる可能性大だし。
お友達の話を聞いていると、自分の病気のことを忘れ、ホルモン治療を中断してでも、妊活にチャレンジしたい!という気持ちになってきました。

治療を中断するということは、生きる可能性が数%減るということ。私の場合、「切除した時点で7割は何もしなくても治るが、3割は再発する。今できうる全ての治療を受ければ、3割中、半分は再発しない(つまり治療しても3割の半分は再発する)。」というのが東京の主治医のご意見でした。私が今どちらにいるのか分かればいいのですが、分からないので治療を受ける必要があります。一か八か、治療をやめたくなってきました。

でも、その後に来てくれた独身のお友達が、「これからダイビングの免許を取りに行って、夏には南の島にバカンスに行くんだ〜」って話をしてくれて、それがとても楽しそうで、そういう生活も素敵だなって思いました。頭の中が第2子でいっぱいだったのですが、ちょっと冷静になれた気がします。幸せの形は人それぞれ、私は私、まずはあせらず治療を頑張ろうという気持ちになれました。帝王切開した私は、1年間は妊娠を避ける必要があるし、少なくともその間は、第2子のことで悩むのはやめよう。その後は、娘のそばに居れる可能性を増やすために、ホルモン治療を1年、2年、3年と続けていきながら、第2子のことは、ゆっくり考えていこうと思います。

そうしているうちに画期的なガンの治療法ができるかもしれないし、画期的な不妊治療法ができるかもしれない。決して諦めるわけじゃなく、第2子の希望を持ちながら、明るく過ごしていこうと思います。

「最後まで希望を捨てちゃいかん。諦めたらそこで試合終了だよ。」by安西先生(SLAM DUNK)ですしね〜!
願い続けていればいつか叶うはず!と明るく考えることにします。(^^)

祝☆2ヵ月。

今日で、娘が生まれて2ヵ月になりました〜☆
出産から2ヵ月、田舎に帰ってきてから1ヵ月になりましたが、こちらでの生活にすっかり戻り、東京での日々が夢のようです。
娘は出生時から倍の体重になり、すっかりおデブさんです。起きてる時間も長くなり、「あー、うー」と声を発するようになりました。抱き上げるたびに、「重たいなぁ。大きくなったなぁ」と、成長の早さにうれしいながらも、ちょっぴり寂しい気持ちになります。

そして、私のTH2クールめの副作用について。
先週、投与1週目の診察では、やはり白血球は1000まで落ちていまして、ノイトロジンを注射するとともに、予防的にクラビットを3日分服用しました。
白血球は、抗がん剤投与後だんだん少なくなっていき、約1週間後に最も少なくなり、その後ゆるやかに回復していきます。白血球が下がると体の防御能力、ウイルスに対する攻撃能力が下がり、感染症にかかると重症化しやすくなりますので、投与後1週間頃は注意が必要です。
幸い、私は娘のお世話で外出することができないので、感染症にかかるリスクは低いと思います。また娘に感謝しないと。(^^)
白血球低下は自覚が無いので、ちょっと怖いですね〜。

自覚がある副作用としては、やはり、投与後2日間は特に何もなく、3日目から少しづつ始まるって感じです。でも、1回目の投与のときよりも全体的にずいぶん軽いです。投与量が減ったからなのか、もぞさんと同じく、だんだん軽くなるのか。タキソテールは蓄積し投与のたびに副作用がきつくなると効いていたので、このまま軽く済んでくれたら、とても嬉しいです。(^^)
・全身の関節痛、倦怠感。痛み止めを服用すればほとんど感じない程度。
・手指のこわばり。指が曲げにくい。むくんではいない。お皿洗いで、洗剤の付いたお皿を掴むのがちょっとキツイ。
・手の指先が敏感になる。指先の皮が薄くなった気がする(シワシワになっている)。
・口内が多少荒れる。左の歯茎が腫れて出血する(歯槽膿漏?)。舌の中央に小さい小さい口内炎が1個できるがすぐ治る。
・喉や耳の奥は今回は荒れていない様子。
・鼻の粘膜がちょっとだけ痛い。
・下痢ってほどではないけど、トイレの回数が増える。
・数日間だけ頭痛。
・結構つるっと脱毛。
・爪は変化なし。

TH2回目投与。

5月8日に、2回目のタキサン&ハーセプチン投与を受けてきました。

採血の結果、私の白血球は2900ということで、十分復活できていないようです(標準は3500以上)。主治医は「前の抗がん剤の影響かもしれないが、白血球の戻りが悪い。前回はタキソテールの投与量は105mlでしたが、ずいぶん攻めている量だし、kokoさんの体格からしても、今回は95mlに減らしてみましょう。減らしても十分効くと思います。」ということで、投与量を減らすことになりました。
処方箋をもらいましたが、副作用止めのお薬が入っていませんでした。ありー?と事務員さんにお聞きすると、慌てて先生に確認してくれ。どうやら忘れていたようで、処方し直してくれました。うーん、性格はいいし信頼できる先生だと思うんだけど、抗がん剤の量とかは自分でもちゃんとチェックしよっと。(^^;)

その後、化学療法室へ。東京の病院では、「よくそんなところの血管を見つけて、うまく刺してくれるもんだなぁ」と感動するような、患者さんの負担の少ない血管に、毎回、上手に刺してくれました。
こちらでは、「うーん、ごめん、血管が見つからないなぁ。肘の内側のところから取らせてね。」ということで、曲げ伸ばしに一番不自由なとこにプスリと刺さりましたが、ま、3時間なので、たいした負担ではないです。(^^)
副作用止めのデカドロン投与に30分、タキソテールに2時間、ハーセプチンに30分で、計3時間です。東京ではタキソテールの投与は1時間だったと思います。病院によって、いろんなことがちょこちょこ違うものですね。
タキソテール投与の間は、月光さんのアドバイスに従って、副作用である手足の痺れを防止するため、手足をアイスグローブで冷やしているのですが、これが苦しくって。足はどうってことないのですが、手が痛くて痛くて泣きそうになります。
とは言いながら、途中でグースカ寝てしまって、起きたときにはすっかりグローブは生温くなっていました。ひええ、意味があったかしら。
同時に8人ぐらいの方が投与を受けていましたが、やはり年配の方が多いですね。どこかに同世代の人いないかな。

朝の9時から病院に行って、会計が終わったのが16時。やっぱり抗がん剤は一日仕事ですね。帰って、義母にみていただいていた娘に会うとほっとしました。

今日で投与から3日目ですが、若干、節々は痛いものの、今のところ、それほどひどい副作用は来ていません。前回は、3日目には全身の関節痛で苦しんでいたのですが・・・あれぇ?投与量を減らしたからかなぁ。効き目に問題なければいいのですけれど。

婚家ご挨拶とお宮参り。

GW後半は、旦那さまの実家のご親戚にご挨拶に行きました。実家へは車で1時間ほど。旦那さまは車を運転しないので、後部座席で娘をみてもらいました。久々の長距離運転かつ、娘を乗せての初めての運転だったので、少し緊張しましたが、私に似て図太い娘は、ずっと機嫌良く乗っていてくれて安心しました。

まずは、義祖母のおうちへ。義祖母にとって初曾孫になる娘を抱っこしてかわいがってくれました。お仏壇の義祖父にもご報告をして、お守りくださったことに御礼を言いました。
旦那さまの家族はみんな穏やかで優しい方々ばかりで、義祖母と義母が準備してくれたお料理と仕出し弁当を囲みながら、皆さんのお話を聞いていると、ほのぼのとしてとても癒されました。
独身が長かった私は、子供を持つということにあまり実感がわかず、それほど願望も強くありませんでした。でも、結婚して家族が増えて、皆さんに優しくしていただき、昨年、子宮外妊娠したときも励ましていただいたりするなかで、「義祖母に初曾孫を、義父母に初孫をお見せしたいな〜」という気持ちを強く持つようになりました。今回、こうして皆さんに喜んでいただけて、私もとてもうれしい気持ちでした。(^^)
私の母が準備してくれた晴れ着を娘にかけて、旦那さまが娘を抱っこして、みんなで記念写真を撮りました。

その後は、義父母のおうちにお泊まりをさせてもらいました。義父母もとても娘をかわいがってくれるので、みんなで娘のお世話をしていると、とても幸せな気持ちになります。新築の綺麗なお家でとても居心地がよく、食事から布団からお風呂から全て義母のお世話になって、結局何のお手伝いもせず、翌朝も誰より遅く食卓につくダメ嫁っぷりで・・・反省しました。(- -)

翌日は、義父母に近くのお宮さんに連れて行っていただき、娘のお宮参りをしました。山や田畑の新緑がまぶしく、とてもいいお天気でした。お宮さんといっても、小さな神社で通常は無人の神社です。お願いすれば祈祷もしてくれるようですが、家族だけでそっとご挨拶をして、御礼を言って、記念写真を撮って帰ってきました。

午後は親戚のお家へ。小さなかわいい子供たちがたくさんいて、娘をかわいがってくれました。これからも仲良くしてくれたらいいなと思います。

TH1クール副作用まとめ。

ここ2日間、お嬢さんの生活が昼夜逆転してしまい、夜、母を寝かせてくれません(T T)
胸に抱いていると寝てくれるのに、ベビーベッドに降ろすと、しばらくして「・・・ふごふご・・・ふがふが・・・ふんぎゃーっ。」と目を覚ましてしまいます。
仕方ないので、娘を胸に抱いたまま、夜中ですが、TH1クールの副作用をまとめてみようと思います。

投与当日、2日目:何もなし
2日目夜:太ももの内側にピリピリと電気ショックのような痛み
3日目以降
・全身に、インフルエンザのときの3倍ぐらいの関節痛、倦怠感(熱はなし)。だんだんましになってくるも、2週間は痛み止めが手放せず。
・手指のこわばり。指が曲げにくい。むくんではいない。物が持ちづらく、たまに物を落とす(←手を滑らせちゃいそうで、赤ちゃんのお世話が少し怖い)。
・手の指先が敏感になる。少し熱いお湯などを触るとピリピリする。
・口内が荒れる。ザラザラする。舌の先に口内炎ができる。
・喉の奥が荒れる。切れているのがわかる。みかんやトマトなど食べるとしみる。
・耳の奥が傷む。軽い中耳炎みたい。
・鼻の粘膜が痛い。2回ほど鼻血が出る。
・下痢ってほどではないけど、トイレの回数が増える。
・お腹の痛み。帝王切開跡が化膿する。
・2週間目から脱毛開始。娘の服に自分の毛が付いてたりして、ちょっと罪悪感。ふと、コロコロで直接、頭をコロコロすると、痛みも無くたくさん毛が取れる。床やお布団をコロコロするより、元を絶つということで手っ取り早い!ということで、気がついたときに頭をコロコロしてます(笑)早く抜けきってくれるといいのだけれど。
・爪は変化なし。
・投与後1週間目の白血球数1000、好中球180で、ノイトロジン注射。
副作用は2週間目ぐらいから、あまり感じなくなってきました(脱毛以外)。

列挙するとたくさん副作用がありますが、それなりに普通に生活できてます。あと3回インフルエンザになると思えば、なんとかやりきれる気がします。でも、タキソテールは副作用が蓄積するって聞いたので、ちょっと怖いなぁ(^^;)
ま、どんとこーい。

さーて、そろそろ娘をベッドに降ろしてみようかな。私の胸でスースー寝ている可愛い娘からは、なぜか最近、おっさん臭がします。新陳代謝がいい(汗っかき)だからかしら。母はちょっと悲しいです(T T)

地元の先生の診察。

10日ほど前になりますが、これからお世話になる病院に診察に行ってきました。ちょうど、東京の病院でタキソテールを投与してから1週間後です。病院に着くと「採血してきてくださーい」ということで、指示通り採血をして、先生の診察を受けました。似てないんですけどなんとなく斉藤洋介を思わせる鼻をお持ちなんでヨースケ先生と名付けました。

東京にいるときに、このヨースケ先生から電話をもらい、「東京の先生から依頼を受けました。今後の治療はこちらでお引き受けしましょう。ちょっと詳しく教えてください。」ってことで、これまでの治療のことなどをいろいろ聞かれました。そのときに、なんとなーく、言葉遣いに気遣いを感じられなくて、なんとなーく不安に思っておりました。

実際に、ヨースケ先生とお話ししてみると、確かにしゃべりは独特ですが、質問すると一生懸命で答えてくれるし、悪い人ではなさそうです。
「『妊婦に抗がん剤投与』って学会で聞いて、正直、『マジかよ』って思ってたけど、無事に産めてよかったですね〜。」と。そして、CAFを6クールやって、タキソテールをしようとしている私に「攻めてるね〜。いや、いいと思いますけど、攻めてるね〜。」。先生がしゃべっている横で聞いている看護士さんが終始クスクス笑っていたので、あとで話を聞いてみると「いい先生なんだけどね〜、ちょっと天然よね〜、でも患者さんに一生懸命で、いい先生なのよ〜」って。看護士さんに好かれてるってことは悪い先生ではないのかなと、ちょっと安心しました。

ヨースケ先生は、私の採血結果を見て、「白血球数が1000(通常は3500〜9100)、好中球も180に下がっているので、注射打ちましょう!」ってことで、ノイトロジンの注射をうけました。東京では、投与後は(悪い意味ではなく)放ったらかしだったのですが、ヨースケ先生の方針では、投与1週間後に採血し、白血球が下がっていると注射で増やすそうです。ふむー、なるほど。

そして、ここ数日、ちょっと気になっていた帝王切開後の一部が、赤くなってピリピリするってことを伝えると、診てくれて、「うーん、これはまずいなぁ、どうしようかなぁ」と言いながら、銀色の棒?のようなものでツンツンして膿を出してくれて、消毒してくれました(寝転がっていたので何をされていたのかはよく分かりませんが、たぶんそういうことだと思う)。「白血球が下がっているので早く治しましょう!」ってことで、抗生剤をもらって帰りました。おかげで、傷跡は治ってきたような気がします。

治療を受けるにあたって、先生のことを信頼できるか、好きになれるかって結構重要だと思うのですが、この先生なら大丈夫かなって思いました。引き続き、治療を頑張っていきたいと思います!(^^)

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結婚後すぐに乳癌が見つかり、手術後、妊娠している事が分かりました。治療しながら出産を目指すために、旦那さまと離れ、東京で一人暮らししながら頑張っています!

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